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「温香15+」はスリランカで育まれた100%天然のスパイスやハーブが15種類もブレンドされて作られたスパイスティーです。
健康志向の方にピッタリの低GI処方で、しかもノンカフェイン。飲んでいる間に体が温まる感じがします。
 「温香15+」は、スリランカの伝統的な民間療法『アーユルヴェーダ』の医師によって処方されているため、アーユルヴェーダの4000年もの歴史の中でつちかわれた「人々を健康に導く知恵」がぎっしり詰まっております。
 紅茶ではなく、スープともちがう味をぜひ味わって下さい。初めて飲まれたほとんどの方が驚かれます。
リラックスされたい方、元気になりたい方は、是非、スパイスとお過ごしください。

温香15+ ( ハーフ20包 )

¥1,900価格
  • 「理想体温」

     「風邪は万病のもと」と云われ、昔から身体を冷やさないことは、健康を保つ上でとても大切と云われてきました。
     私たちの身体は36.5℃前後で本来の機能を発揮する仕組みになっています。逆に云えば、体温の低下とともに身体の各所で不調和が起こってきます。
     

    「体温と老化」

     生命力の強い新生児は体温が高く、年齢とともに様々な老化現象が起こりますが、これも「冷え」と無関係ではありません。
     生活環境が大きく変化した現代では、30歳以下の方でも36.5℃以下の体温の方が増えています。
     今や老化は年齢だけに限りません。
     

    「体温が36.5°から1°下がると・・・」

     基礎代謝は12%下がり、免疫力は37%下がるといわれています。
     暑がりでも、汗をかきやすくても内蔵型冷え性ということもあります。自分の体温感覚を一度チェックしてみませんか。
     

    「体温と心」

     体温の低下があたえる影響は、身体の不調だけではありません。
     不調と言う身体のストレスは心にも影響し、気分や気力の低下にもつながりやすいと言われています。
     大切な自分自身の身体ですから、日頃から「温めて」守っていきたいものです。

  • 「GIって??」

     GI値は、Glycemic Index(グリセミック・インデックス)の略で、食後血糖値の上昇度を示す指標のことです。つまり、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示し、摂取2時間までに血液中に入る糖質の量を計ったものです。一般的に70以上の食品を高GI食品 55~70の間の食品を中GI食品 55以下の食品が低GI食品されております。
     

    「インシュリンって?」

     GI値の高い食品を食べて、急激に血糖値が上昇すると、インシュリンというホルモンが多く分泌されます。
    このインシュリンは”血糖値を下げる”というも働きを持っています。 GI値の高い食品を食べたことによって、急激に血糖値は上昇します。 その上昇した血糖値を下げようとして、インシュリンが分泌されます。
     

    「しかし・・・」

    インシュリンには脂肪を作る・脂肪の分解を抑制するという働きもあります。
    つまり、インシュリンが多く分泌されると、肥満の原因となってしまうのです・・・。
     

    「そこで!」

    インシュリンの分泌を抑制するためには、低GI値の食品を中心に食事をすればよいのです。
    低GI値の食品を食べると、血糖値は緩やかに上昇し、その結果、インシュリンの分泌を抑制することができるためにダイエット効果を得る事ができるのです!

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